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くまもとの蔵元紹介

くまもとの蔵元紹介

焼酎

株式会社渕田酒造場
※現在休業中

  • 焼酎

〒868-0003
熊本県人吉市紺屋町22
 
 
 

創業(再開)明治11年から約140年の 時の流れの中で幾度か製法の変革を経て参りました。現代の名工及び黄綬褒章の受章者である杜氏、吉行正巳(よけ まさみ)氏を迎え、現在に伝え継承する王道の焼酎造りの技法を確立。加えて、伝統の技を重んじながらも、時代やニーズにあわせ、味をベースに革新的な 商品造りをしています。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

銀の露や12年ものの王道の古酒。Fuchitaはすっきりと爽やかでおしゃれな味わい。

有限会社渕田酒造本店

  • 焼酎

〒869-6403
熊本県球磨郡球磨村一勝地甲422-1
TEL:0966-32-0005
直売店営業時間
※直売店なし

文化10年(1813年)に嘉左衛門が創業。当時は球磨川と支流の芋川が合流する付近に立地していた。その後、明治41年に開通する八代人吉間の肥薩線工事のため、現在地に移転した。焼酎の製造の作業は、杜氏の技術が活かされる従来からの手作業で行っており、麹は石室(ムロ)の中で杜氏が手作業で造っている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

米焼酎(原酒)を樽に長期貯蔵して熟成さえて、口あたりまろやか、そして甘未があります。ロックが適します。

合資会社
宮元酒造場

  • 焼酎

〒868-0502
球磨郡多良木町黒肥地790
TEL:0966(42)2278
直売店営業時間
8:00~17:00(土・日・祝日定休)

宮元酒造場は創業300余年続く酒造場。温度計に頼らぬ、杜氏の触感と木桶コシキや石室による麹など、手造りにこだわった蔵元。この蔵で造られる球磨焼酎「九代目」は、原料である米の風味と甘味があり、まろやかな口当たりでバランスのとれた逸品。その他にも樫樽で熟成させた酒や個性豊かな商品を取り揃えている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「イセヒカリ」を100%使用し、石室で手作りを追究した一品です。ロックがおすすめ。

メルシャン株式会社
八代不知火蔵

  • 焼酎

〒866-0017
八代市三楽町3-1
TEL:0965(32)5121
直売店営業時間
※直売店無し

1939年創業。当時は「三楽酒造」として稼働し、80年の歴史で培われてきた技術を活かしながら唯一無二の焼酎造りを行う伝統と革新の蔵。ステンレス蒸留釜に加え、熱伝導率のいい銅製の蒸留釜も備えているため、様々なタイプの原酒を生み出すことができる。ワイン造りのメソッドも活用し、この蔵ならではの美味しさを提供していく。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

2018~2020年熊本国税局鑑評会優等賞、2019年香港IWSCベスト焼酎トロフィー受賞。

株式会社
山鹿蒸溜所

  • 焼酎

〒861-0565
山鹿市鹿央町合里980-1
TEL:0968(36)3400
直売店営業時間
※直売店無し

こだわりのある焼酎を製造する新会社として2013年に創業。山鹿の水と米のうまさを最大限に生かした焼酎を造りたい、という思いで生まれた「香る米焼酎山鹿」は、清酒造りの経験を生かしたきめ細かな醗酵管理と、贅沢な全麹仕込みによって、香りの中にもしっかりとした米の味わいを感じられる焼酎となっている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

熊本県城北産ヒノヒカリを100%使用、全麹仕込みでフルーティーな香りの米焼酎です。

山都酒造
株式会社

  • 焼酎

〒861-3518
上益城郡山都町浜町60-1
TEL:0967(72)0003
直売店営業時間
※直売店無し

創業1821(文政4)年。上益城郡山都町で製造、販売を行っている。三代目米吉の言葉『お酒は楽しく飲むものである。飲んだ人が幸せな気持ちになるようなお酒、「飲むと陽気になるお酒」を造ることが私たちの仕事だ』という思いを受け継ぎ「かたち」にするため、飲む人に喜んでもらえる酒の味を追求し続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「加藤清正」は熊本県産の食用さつま芋と黒麹を使い、天然水で仕込んだ手作り芋焼酎です。

房の露
株式会社

  • 焼酎

〒868-0501
球磨郡多良木町多良木568
TEL:0966(42)2008
直売店営業時間
8:30~17:00(土・日・祝日定休)

房の露では「私達だけにしか出来ない焼酎造りを」という思いのもとに焼酎造りを行っている。味に深みと複雑な隠し味を追求した貯蔵へのこだわりや、究極の味を追い求めた原料へのこだわり、謙虚に「本物の焼酎」を追求した品質のこだわりを杜氏たちが受け継ぎ、球磨地方の風土を生かした本格焼酎を造り出している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「黄金郷」はシェリー樽特有の甘い香りと、長期熟成の滑らかな舌触りが特徴です。

有限会社
松下醸造場

  • 焼酎

〒868-0701
球磨郡水上村岩野2582
TEL:0966(44)0010
直売店営業時間
8:00~17:00(土・日定休)

創業1804年(文化元年)。日本三大急流のひとつ球磨川の源流にある水上村で、水・風土に恵まれた環境のもと、2世紀以上にわたり焼酎造りに携わる球磨焼酎最古の蔵元。球磨郡でとれた原料のみを使い、球磨川の伏流水(地下水)で造る100%球磨郡で育んだ球磨の味にこだわっている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

球磨焼酎最古の蔵で米焼酎を14代に渡り造り続けています。

合資会社
宮原酒造場

  • 焼酎

〒868-0442
球磨郡あさぎり町深田東581
TEL:0966(45)0178
直売店営業時間
9:00~17:00(日曜定休)

人吉・球磨で育った100%国産原料米を使用。昔ながらの石室で造った麹米と清流球磨川の豊富な伏流水を使い、寒仕込で造ったモロミを単式蒸留器で常圧蒸留。造られた原酒はかめに長期貯蔵。手間を惜しまず、心を込めて1本1本丁寧に製造した球磨焼酎は、口あたりの良い、芳醇な香りと端麗な味わいが特徴。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「宮の誉」は手作りの商品です。常圧蒸留の焼酎で長期貯蔵により飲みやすいです。

抜群酒造
合資会社

  • 焼酎

〒868-0502
球磨郡多良木町黒肥地1662
TEL:0966(42)2172
直売店営業時間
8:00~18:00(元旦のみ休み)

抜群酒造が理想とする焼酎とは、「毎晩の晩酌はこれでいいや」と思ってもらえること。「やっぱりコレだな」と旨さをかみしめるこの一杯、そんな焼酎を目指した。焼酎の旨さを左右する麹は現在、国産米のみを使用。「いつも変わらぬ製品をコンスタントに提供し続ける」という思いのもと、焼酎造りへの挑戦を続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「熟香抜群」は樽貯蔵酒ブレンドの甘口で爽やかな米焼酎。「黒麹抜群」は常圧蒸留酒らしいコクと風味をもつ。

有限会社
林酒造場

  • 焼酎

〒868-0621
球磨郡湯前町下城3092
TEL:0966(43)2020
直売店営業時間
8:00~17:00(日・祝日定休)

創業は江戸中期。蔵を守る15代目のこだわりは先代から継承してきた焼酎造りを愚直に守ること。創業より湧き出る井戸水と伝承の技術を活かしつつ新しい技術を融合させ、コクと旨みの味わい深い焼酎造りを行っている。「極楽」の意味は「楽しさの極み」。美味しく楽しく飲んでほしいという思いが込められている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「しず寝」は古カメに1993年から熟成させたプレミアムです。「しず馴」は今年のクラマスタープラチナ賞を受賞しました。

株式会社
福田酒造

  • 焼酎

〒868-0072
人吉市西間下町137-2
TEL:0966(22)2507
直売店営業時間【福田酒造直売所】
8:00~17:00(土・日・祝日定休)

天草郡苓北町出身の初代福田國彦が昭和10年に人吉市にて創業。球磨焼酎五百年の伝統を忠実に守り続ける蔵元。「効率より品質」を第一に考え、華やかで、きれいな酒質の酒造りを行っている。現在の主力銘柄は山河、はなてばこ、樽御輿、極醸の4銘柄。おいしい焼酎を造るため、技術と味を日々磨き、進化し続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

樽神輿原酒、TOKYO WHISKY&SPIRITS焼酎部門、銀賞受賞。

合名会社
豊永酒造

  • 焼酎

〒868-0601 球磨郡湯前町1873
TEL:0966(43)2008
直売店営業時間
9:00~17:00
(日・祝日定休、土曜不定期に休み)

創業1894(明治27)年。有機栽培によって育てられた地元の「球磨の米」と「球磨の水」を使い、地元に根ざした焼酎造りを実践。代表銘柄の「豊永蔵」は、ロサンゼルス・インターナショナル・スピリッツ・コンペティション連続金賞受賞。現在12カ国に輸出を行い、球磨焼酎の素晴らしさを世界に発信している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

常圧豊永蔵は2021年度春季全国酒類コンクール米焼酎部門最優秀賞、仏KuraMasterプラチナ賞受賞。香ばしい香りと甘みが特徴です。

有限会社
那須酒造場

  • 焼酎

〒868-0503
球磨郡多良木町久米695
TEL:0966(42)2592
直売店営業時間
8:00~17:00(日・祝日定休)

大正6年に創業を開始。昔ながらの酒造道具を使い、刻々と変化する焼酎の気配を感じながら焼酎造りに励んでいる。代表銘柄「球磨の泉」は、地元の良質な米と水を原料にし、きめ細かい麹を生み出すもろ蓋麹法や深いコクを与えるかめ仕込み。芳醇でかつ甘みやまろやかさを併せ持った球磨焼酎王道の味を磨き続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「鴨の舞」は2006~7年モンドセレクション最高金賞。「球磨の泉」は国税局酒類鑑評会15年連続優等賞。

株式会社
白岳酒造研究所

  • 焼酎

〒868-0027
人吉市井の口町792-7
TEL:0966(22)2155
直売店営業時間
8:00~17:00(土日祭日・年末年始・お盆定休)

本格米焼酎「白岳・しろ」を製造販売する高橋酒造㈱の品質へのこだわりをより深めるため、1986(昭和61)年に高橋酒造㈱の原酒の製造工場として㈱白岳酒造研究所を設立。水を選び米を選び微生物と語り環境を整え、そして造り手の確かな技術とこだわりから本格米焼酎が誕生している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

銀しろは麗しき吟醸香と透き通った味わいが特長。待宵は全麹仕込みにより芳醇な香り、まろやかな風味、深いコクを実現。

株式会社
恒松酒造本店

  • 焼酎

〒868-0501
球磨郡多良木町多良木1022
TEL:0966(42)2381
直売店営業時間
8:00~17:00(土・日・祝日定休)

大正6年以来伝統製法を守り、平成29年に創業100周年を迎えた恒松酒造本店。焼酎造りでは、麹の中でも最も手間のかかる黄麹を使用。温度調整に細かい気配りと、地下100mから湧き出る地下天然水を使用し、ごまかしの利かない「無ろ過」、「球磨郡産の米・芋」を使用した焼酎づくりに力を入れている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「TESSHO」は5年連続ロサンゼルスインターナショナルコンペティションにてゴールドメダル受賞。

合資会社
高田酒造場

  • 焼酎

〒868-0442
球磨郡あさぎり町深田東756
TEL:0966(45)0200
直売店営業時間
8:00~17:00(日・祝日定休)

焼酎造りにこだわり続けて100余年、伝統を守りながら丁寧な仕込みにこだわり、常にチャレンジし続けている蔵元。焼酎は全て手造り。昔ながらの石蔵の麹室、カメ仕込みで、こだわりの少量生産を守っている。「できるだけ自然のままに」という思いで、米焼酎のイメージを覆すような新しい球磨焼酎を造り続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「あさぎりの花」はTWSC2021で銀賞受賞。ナデシコ酵母を使用したフルーティーな焼酎。

合資会社
大石酒造場

  • 焼酎

〒868-0701
球磨郡水上村岩野1053
TEL:0966(44)0001
直売店営業時間
8:00~17:00(日・祝日定休)

創業明治5年。主要銘柄は長期琥珀熟成酒の「大石」、地元で中心に親しまれる「鬼倒」、最近では新酵母「KF7」を使用することにより、華やかで甘みのある「礼世奈」などの米焼酎を製造。昔ながらの技術と、厳選された原料を使った造りを大切にしながらも、新しい技術やアイデアを取り入れながら焼酎造りを続けている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

20年貯蔵の長期琥珀熟成酒「大石二十年酒」と、原料米にこだわり地元で親しまれる「鬼倒」です。

合資会社
大和一酒造元

  • 焼酎

〒868-0083
人吉市下林町2144
TEL:0966(22)2610
直売店営業時間
9:00~16:00(日曜定休)

明治から続く蔵元を、昭和27年に引き継いで誕生した大和一酒造元。手造りにこだわり、焼酎の原点を探求して、明治以前の焼酎造りに挑戦。一方、蔵に湧く温泉水を仕込み水に使った「温泉焼酎夢」、地元の新鮮な牛乳と米を発酵させて造った「牛乳焼酎牧場の夢」など、健康志向で個性的な焼酎造りにも励んでいる。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

日本唯一の牛乳焼酎。甘くフルーティな香りとすっきりした味わい。ロックがおすすめ。

六調子酒造
株式会社

  • 焼酎

〒868-0303
球磨郡錦町西1013
TEL:0966(38)1130
直売店営業時間
8:00~17:30(土・日定休)

錦町という霧深い里にあり、球磨焼酎の歴史と技術を継承する蔵元。数ある球磨焼酎でも特に常圧蒸留の貯蔵熟成を主力にし、貯蔵技術の研鑽に力を注ぐ。「酒は文化であり芸術」という考えのもと、主力商品の「特吟六調子」は人間国宝の芹沢珪介氏のデザイン、古酒「心月」は熊谷守一画伯の書を用いたラベルを使用している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「古代一壺」は東京ウイスキー&スピリッツコンペティションにおいて2020,2021年と2年連続で最高金賞受賞。

合名会社
天草酒造

  • 焼酎

〒863-0101
天草市新和町小宮地11808
TEL:0969(46)2013
直売店営業時間
※直売店無し

天草諸島唯一の焼酎蔵「天草酒造」。天草酒造ならではの焼酎で世界を目指したいと、創業時の芋焼酎「池の露」の復刻に踏み切り、7年の構想を経て専用蔵を新設。また、兜式蒸留器で一滴一滴抽出するチンタラ製法にも挑戦。ふくよかな甘みと深いコクを感じる芋焼酎や、米焼酎、古酒などの多彩な焼酎を生み出している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

当蔵で最も長い年月貯蔵した焼酎。少量生産、長期貯蔵にしか出せない味わいをご堪能下さい。

株式会社
鳥飼酒造

  • 焼酎

〒868-0034
人吉市七日町2
TEL:0966(22)3303
直売店営業時間
8:00~17:00(土・日・祝日定休)

鳥飼酒造は人吉地方において400年以上の歴史をもつ蔵元。製造しているのは米焼酎「吟香鳥飼」のみ。たったひとつの製品に力を注ぐことで、他にはない高品質の焼酎造りを可能にしている。焼酎造りに大切なものとして「伝統的手法を守ること」「製品がオリジルであること」「多くの人の支持を得ること」を掲げている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「吟香 鳥飼」は1996年モンドセレクショングランゴールドメダル受賞。

松本酒造場

  • 焼酎

〒868-0408
球磨郡あさぎり町免田東347-3
TEL:0966(45)2106
直売店営業時間
8:00~18:00(日曜定休)

創業1908(明治41)年。創業当時の建物が残る蔵の、石つくりの麹室で麹を手づくりし、独自の自家培養酵母を使って松本酒造場ならではの香りと味わいを追求している。香りがほどよくあり、味わいがあってもくどくなく、時代が移り変わっても世代をこえて楽しんで頂けるような焼酎を目指して、焼酎造りに取組んでいる。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

東京農業大学醸造科学科の技術協力を受けた酵母による香りと味わいをお楽しみ頂けます。

木下醸造所

  • 焼酎

〒868-0501
球磨郡多良木町多良木785
TEL:0966(42)2013
直売店営業時間
8:00~17:00(土・日・祝日定休)

人吉市から約20キロほど東の多良木町。良質な米が収穫できる恵まれた環境下に木下醸造所があり、手づくり麹・壺仕込み・常圧蒸留という製法の米製焼酎を作り続けている。ゆっくりと大切に貯蔵した酒は、独特の香り・深い味わいのある酒として人気が高い。どこか懐かしいものを造れたら、という思いで製造を行っている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

伝統的な製法による、芳醇でふくらみがある味わいの焼酎です。

合資会社
寿福酒造場

  • 焼酎

〒868-0054
人吉市田町28-2
TEL:0966(22)4005
直売店営業時間
8:30~17:30(不定休)

明治23年創業以来、常圧蒸留ひとすじを続けている蔵元。常圧製法により造られた焼酎は年数を経るほど熟成され、うまみが増すのが特徴。地元産新米100%を原料とし、全工程を手作業で製造。一粒一粒の米に愛情をかけ、子育てのような思いで造る、こだわりぬいた本格球磨焼酎をじっくりと味わっていただきたい。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「杜氏きぬ子」は香りと味が一番華やかな部分を瓶詰め。冷やしてストレートかアイスクリームにかけて…

常楽酒造
株式会社

  • 焼酎

〒868-0302 球磨郡錦町一武2577-13
TEL:0966(38)4371
直売店営業時間【見学即売所】
9:00~16:00
第1土曜日(変則で第2土曜日に変更あり)と日曜日、祝祭日、年末年始、お盆期間定休

大正元年創業の球磨焼酎蔵元。米作りや梨・桃などフルーツの栽培が盛んな自然豊かな球磨郡錦町で、球磨川の伏流水を仕込水に、熊本県産米や芋、国産麦を使用した本格焼酎を醸造。焼酎の貯蔵にこだわり、厳選した樫樽に焼酎の原酒を長期貯蔵・熟成し、「秋の露樽」をはじめとする芳醇な樽貯蔵酒を製造・販売している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

25年の眠りから目覚めた「熟睡ビンテージ1989」。限定商品として蔵元より出荷いたします。

繊月酒造

  • 焼酎

〒868-0052 人吉市新町1
TEL:0966(22)3207
直売店営業時間
9:00~17:00
年中無休(年末年始も営業)

創業明治36年。約120年の歴史の中で、熊本・人吉の豊かな自然から流れ出す清流球磨川の水と良質の米を原料に、六代に亘る杜氏達の独自に伝承された技術を注ぎ込み造り続けている蔵元。代表銘柄である「繊月」は、球磨焼酎の本場でとても愛飲されています。他にも川辺川の恵みから造られた「川辺」も人気の銘柄です。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「大古酒繊月」は織月酒造の蔵に眠る40年の大古酒。土甕で長期熟成された貴重な古酒。

深野酒造
株式会社

  • 焼酎

〒868-0026
人吉市合ノ原町333
TEL:0966(22)2900
直売店営業時間
9:00~16:30(日定休)

創業1823(文政6)年。初代の深野時次が人吉盆地の豊富な米、良質な水、冬の冷涼な気候に目をつけ、焼酎造りを始めた。一次仕込みの工程には一部土甕(どがめ)が用いられ、独特のまろやかさを引き出している。時代によって少しずつ味を変え、今に融合しながら量産より良産を。という思いで焼酎造りを行っている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

秘蔵十年古酒は手作りカメ仕込みカメ十年貯蔵の秘蔵酒。誉の露は2017年全国酒類コンクール第一位受賞。

株式会社
堤酒造

  • 焼酎

〒868-0432
球磨郡あさぎり町岡原南390-4
TEL:0966(45)0264
直売店営業時間
9:00~17:00
(土・日・祝日定休)

手間と経験を活かした手作り焼酎、伝統の球磨焼酎の味と製法を守っている堤酒造。500年続くこの球磨焼酎の伝統と技術を活かしながら、大学の研究室とも技術協力を行い、常に新商品の開発、研究を続け世界に通じる焼酎造りを目指している。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

「極上堤」は原酒本来の味わいをそのまま堪能でき、「吟球磨堤」は吟醸酒のような本格米焼酎です。

松の泉酒造
合資会社

  • 焼酎

〒868-0422
球磨郡あさぎり町上北169-1
TEL:0966(45)1118
直売店営業時間
【焼酎蔵の試飲コーナー】
8:00~17:30(日曜定休)

九州山脈、白髪岳の花崗岩を歳月をかけてくぐり抜けた良質の水と丹精込めて育てた良質な米から造られた本格焼酎です。先人が育んだ焼酎文化を受け継ぎ、「米、水、人、蔵」の伝統製法を、創業以来、守り抜いています。また、その伝統を大切にしながら、よりうまい焼酎造りに努めています。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

吟醸水鏡無私は山田錦米を使い、吟醸酵母と黄麹の上質な甘みと香り、謹製古蔵は奥行きのある深い香りの熟成酒。

高橋酒造
株式会社

  • 焼酎

〒868-8505 人吉市合ノ原町498(本社)
TEL:0966(24)5155
〒868-0504 球磨郡多良木町大字奥野813
(多良木蒸留所)
TEL:0966(42)2366
直売店営業時間
8:00~17:00
(土日祭日・年末年始・お盆定休)

創業1900(明治33)年。本格米焼酎「白岳」「しろ」という2つのブランドを日本全国、世界28カ国で販売。製法にいち早く減圧蒸留法を取り入れるなど、技術革新にも積極的に取り組む。「いい米、いい水、いい人で。」の信念のもと、球磨焼酎ブランドを守る使命を果たすために伝統と革新の両立にチャレンジしている。

【景品の受賞歴・景品の紹介】

KAORUはフルーティな吟醸香が特長。百は「森のくまさん」を使用した全麹吟醸仕込みの3種の原酒をブレンドした究極の米焼酎。